インドネシア旅客機墜落事故「生存者の発見は難しい状況」

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 インドネシアの旅客機墜落事故では、乗客乗員189人の捜索が続いています。ただし、現場の責任者は「生存者の発見は難しい」としています。

 インドネシアの格安航空会社「ライオン・エア」の旅客機は29日、離陸の約10分後に交信が途絶えてジャカルタ沖の海上に墜落しました。現場海域では、これまでに乗客とみられる遺体の一部が見つかっています。
 夫が行方不明の女性:「夫を(到着予定の)空港に迎えにいったら、おばから『事故があったようだ』と連絡があって、家に帰ってテレビで事故を知りました」
 救助活動の責任者は「生存者の発見は難しい状況だ」と話しています。

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[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

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