NYで米最大規模の再開発事業 日本企業による過去最大規模の開発続々

Pocket

 ニューヨークで進められているアメリカ最大規模の再開発事業で、日本企業が手掛けた超高層ビルが完成して内部が公開されました。

 「ハドソンヤード」では三井不動産が5500億円を投資して2棟の超高層ビルの建設を進め、今月に地上51階建てのビルが完成しました。日本企業による海外での不動産事業への投資としては過去最大規模となります。

 三井不動産アメリカ・山岡薫社長:「リスクを取ることで高い利回りを取りたいこともあり、開発事業機会を選んだ」

 ニューヨークでは他にも東急不動産など、日本企業によるプロジェクトが相次いでいます。

・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*
*

CAPTCHA