強制不妊裁判 熊本県の原告男性「人生を台なしにされた」

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旧優生保護法のもと不妊手術を強制されたとして熊本県の70代の男性が国に損害賠償を求めた裁判で、男性は「人生を台なしにされた」と訴えました。 熊本県の渡辺数美さん(73)は小学生のころ、変形性関節症を理由に不妊手術を強制されたとして、国に3300万円の損害賠償を求めています。

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[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

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