KIDさん訃報で注目!高須院長が入れ墨、タトゥーへの持論をツイッター投稿

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 高須クリニックの高須克弥院長(73)が20日、ツイッターを更新。入れ墨やタトゥーについて自身の考えを投稿した。ネット上には18日に死去した格闘家、山本“KID”徳郁さん(享年41)の入れ墨について様々な意見が出ており、高須氏はフォロワーからの質問に返答した。

 “入れ墨は皮膚呼吸がしづらく疲れやすいというのは迷信か”との質問には「迷信です」と返信。“入れ墨がなかったらMRIで病気を早期発見、早期治療ができたのでは”という投稿には「胃がんの診断にMRIは無関係」と答え、「タトゥーは装飾分野の文化です。受け入れるのも拒否するのも自由です」とツイート。

 「医師として不潔な方法や有害物質を使うことには同意できません」と医学的な注意点に触れてから「日本の彫物技術が絶えるのは残念です。僕が若ければ伝統文化を継承して医者もできる名匠彫り克を名乗っていただろうと思います」と持論を展開した。

 5時間後の更新では、警察小説などにある“入れ墨した人間は肝臓を悪くする”という記述の真偽について質問を受けると「消毒してない針で皮膚に無数の穴を開けて異物を刺し入れるのですから他のお客からの血清肝炎のリスクが高まります。肝炎の次のステージは血清肝炎→肝硬変→肝臓癌」と丁寧に説明した。

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名無しさん
でも銭湯にKIDみたいな全身タトゥーの人がいたらビビるとうのが本音

名無しさん
日本ではどういう人種が刺青を入れてきたかを考えれば、世間に受け入れられなくても仕方ないと思う。

名無しさん
個人の自由だとは思うけど
自分の子供が、少しでも刺青入れてる人を結婚相手として連れてきたとしたら、結婚は許可しない

ssb
>受け入れるのも拒否するのも自由です
これが全てだと思う。それで大半の人が受け入れず拒否してるだけなんだからタトゥーしてる人にそろそろ日本もかわらなきゃとか言われる筋合いないよね。

名無しさん
刺青は嫌い。
でも他人が彫るのを反対したり、邪魔したりしない。
でも身内だと話しは別。
出来る限り阻止する。

名無しさん
たとえ日本の彫物技術の結晶であったとしても、公衆浴場に一緒に入るのは恐怖と威圧感を感じる。タトゥーOKの公衆浴場があったら、たぶん私は入らない。そしてそういう考えの人はまだまだ多数派だと思う。彼らもそういう扱いを受けるのを覚悟の上で彫っているんだろうから、過大な配慮は不要に思う。

名無しさん
犯罪者や不良や素行の悪い人にタトゥーが入ってるケースが多いから、イメージが悪くなって、なかなかお洒落として受け入れられずらい。

名無しさん
タトゥーを入れるのは自由だが、私がタトゥーを嫌う自由も保障されている。
人格を否定したりはしないが、やっぱり付き合いづらいな、あまり積極的に関わりたくないな、と思ってしまう。自分の親がタトゥーしていたら、やっぱりイヤだし、親やその子どもである自分が周りから、どう見られているのか、常に気にかかる。
少なくとも、子どもの結婚相手にタトゥーが入っていたら、結婚を反対すると思う。
オシャレのつもりかもしれないが、この国ではタトゥーは色々なリスクがある。

名無しさん
タトゥーって若いうちはいいが、老いて皮膚がしわしわな年齢になったら、自ら見ても惨めな状態になる事を考えて入れてるんかな。

名無しさん
KIDさんのご冥福は心よりお祈りする。
刺青は個人の自由。
ただ社会的な制約は覚悟しないといけない。
自己責任。
公務員にはなれないし、タレントなら仕事の需要は間違いなく減る。
やれる仕事も可能性が限られてくる。
刺青を入れてまだ許容されるのは、せいぜい売れっ子ミュージシャンのような人くらい。
刺青を隠すため、夏の暑い中でもダラダラ汗を流しながら長袖を着ている人を見ると、支離滅裂だとおもうときもある。

名無しさん
刺青があるから悪という考え方は間違っていますが、日本の文化では刺青は装飾の文化と完全に一致はしないのが現状。
それ自体に善悪はないと思うが、日本で刺青は暴力団のイメージが強すぎて世間に受け入れられるのはかなり先になると思われる。
KIDの刺青も他の人も外国人の刺青も悪とは思わないが、少なくとも良いイメージを持たない人が日本にはまだまだいるということだ

名無しさん
タトゥー、刺青を入れるのは自由だけど擁護派、批判派に考えを押しつけるのは間違い。
ただタトゥー、刺青がある方がリスクがあることには間違いない。

名無しさん
全身刺青の高齢者の方の対応を何人かしたことがあります。
正直、若い時はいいかもしれません。綺麗で見事かも。でも、私がお会いした方々は皆さん家族も含めて後悔してました。綺麗ではありませんでした。本人の自由ではありますが、1つの意見としてコメントします。

名無しさん
入れるのも入れないのも自由ですけど公共施設(プールや入浴施設)などには来て欲しくないですねぇ!
それは見た目の問題だけじゃなく感染症が怖いので…。
昔のようにしっかりした彫師の方が彫ったのなら大丈夫でしょうけど街角にある軽い感じの彫屋なんか絶対まともな物使ってないと思いますし…。
高須院長のような医療的に伝えてくれるとわかりやすくて良いと思います!

名無しさん
欧米ではタトゥーが一般的、などというとんでもない誤解が
日本中で広まりつつある事に懸念を抱いています
ここのコメントでも勘違いをしている人が多数いるようですがはっきりと言っておきます
それは完全な誤りです
日本人は海外の状況を知らない人が大半ですから
外国人から「海外ではタトゥーは一般的」などと言われると真に受けてしまいますが
それを言っているのはタトゥーを入れている本人だけであり
イキがった中高生が「酒くらい当たり前」と言っているのと同じです
現実には欧米でもタトゥーを入れるのは下級階層の人間と見なされ
一流の人達は決して入れませんし、日本人と同じように軽蔑した目で見られるのが真実です
実際、タトゥーを理由に企業の面接を全て落とされる事も珍しくありません
自身の行動リスクを考慮する能力が欠如していると判断される為です
世の著名人の方には、こうした正しい事実を広めて欲しく思います

名無しさん
歴史的に見ると、刺青は犯罪者の印だった。また、反社会的集団が、帰属意識を高める為に科されてきたもの、と言うことを鑑みると、受け入れ難い人が圧倒的に多いのではないだろうか?わざわざ、痛い思いをして迄、入れる必要もない。今後は医師免許がないと、彫り師になれなくなるのでは?とも小耳に挟んだ。肝炎、エイズ等の感染症に罹患する可能性はないのかと他人事ながら心配でもある。とにかく、刺青は入れない方が良いだろう。銭湯は行く機会がないが、今後プール、温泉等、公共の場で解禁になるようなら、わたしなら行かないし、同じ考えの人も少なくないのではないだろうか?不安を煽り、心から落ち着けないことが容易に予想できるからだ。

名無しさん
前に2回ほど、それぞれ違う理由で頭と上半身のMRIを撮ることになった時に刺青の有無を聞かれて、してなかったので直ぐに撮って治療開始する事が出来て後遺症も残らなくて済んだんだけど、刺青の有無で検査に本当はどれぐらいの支障があるからわからないけど、素直にしてなくて良かったってその時思った。
もしちゃんとした検査が出来なくて治療が遅れて後遺症が残ったり、治るのが遅くなったりしたら、ずっと頑張ってきた仕事を諦める事になってたと思う
ある種の文化だと思うし、個人の自由だとは思うけど、自分の経験から身内や知り合いが入れようとするなら止めると思う
顔も整形の有無を凄い聞かれたし、整形する時も将来的な検査の時に影響がないかどうか確認した方が良いと思う。
歯医者のレントゲンで顔の中央に大きい白い影が写って、それの精密検査の為のMRIだったけど結果が出るまで生きた心地がしなかったからね

名無しさん
日本ではどうしても恐いイメージあるからなぁ。りゅうちぇるくらいのタトゥーならまだしも、KID並のは恐い。
MRIなどで悪影響があることは知りませんでした。そういうことを踏まえても自分はしないし、家族にも反対すると思います。

よろち丸☆THE暁
タトゥーなり刺青なり入れるのは自由だとは思う。
昔入れたかったが温泉施設等公共の場に立ち入れなくなるってんで踏みとどまったが今はそれで良かったと思ってる。
昔サウナてスタッフとして働いてた時期があるが、刺青の方々は一人で来ることはほとんどないと言うか来た事ない、全部複数人で来て海水浴に来た小学生の様に遊ぶし周りからしてもかなり迷惑だったろうなってのを覚えてる直ぐに帰ってもらったが。
全てとは言わんが殆どの人はタトゥーやら入れてる人達はそう言う目で見られるのは理解できる。
温泉施設等風紀が乱れるのは確か。
大体、入れてる人は「外国でのタトゥーの歴史は…etc」とか言ってるが理解して欲しいのは「ここは日本だよ」と。

悪退治
昔はタトゥーは、怖いだけのイメージしかなかった。タトゥー入れてる方全てが悪いとは思わない。海外では、結構入れてる方もいるし…
ただ、入れてる箇所によると思う。腕の一部、足首だけ、背中に小さくなどなど…海外なんか普通にいる。でも背中一面、両腕、両脚など方範囲なタトゥーは、未だに怖いイメージがありますね
洋服で十分オシャレもできるし、素肌に入れ込まなくてもとは思ってしまう…
これからの日本は、海外からもっと沢山の来訪者があるわけだから、タトゥーの制限を緩和する方向に変わるのかなぁと思ったり…温泉などは普通にタトゥーあるお客さんが入ってる時代も来るかなって感じます。自分は入れたくないし、子供にも入れてはほしくないですが…

名無しさん
入れんのは勝手だが、まともな人間ではないという目で見られるのは間違いない。
自分の子供には絶対入れて欲しくないし、入れてる人と関わって欲しくない。

名無しさん
せっかく痛い思いとお金かけていれても、日常生活で披露することはほとんど無い。
むしろ、隠さないといけないことの方が多い。
海に行くときだけシールタイプを貼る方がはるかに楽かも?
ファッションならね。
身体に模様を刻み付け何かの強い思いを忘れないため・・・って人もいるのかもしれないが、そんなに重いものを背負った人を受け入れ理解してくれる人はわずかかもね。
大抵の人は引いてしまうと思う。
それでも仕事に支障なくて、子供にも嫌な思いさせなくて済む環境で暮らせれば良いんだろうけど、そこはなかなか難しいかな。
大人になれば、行く先々に合わせた身なりや振る舞いをするのが当たり前なので。

名無しさん
タトゥーを入れるのは自由だと思います。それを嫌がるのもまた自由だと思います。ただ、外国は普通だから日本も受け入れろ的な考えは違うと思います。人は関わって初めてその人がどういう人物か見えてくるもので、まずは見た目の印象で判断するのです。コスプレイヤーやメガネに紙袋持ってる奴はオタクでインキャだとか、爪が長いと料理しない奴だとか、見た目が派手な奴は遊んでるとか。
タトゥーを入れてる奴を偏見の目で見るなと言う人も他の人を偏見の目で見てるんだし、偏見の目で見られたくないなら一般受けするようにすればいい。自分のしたいようにするなら何を言われても動じないものではないのでしょうか?ただ、タトゥーを入れて後々後悔してる人の割合が圧倒的に多いということは、安易に入れるべきではないということなんでしょうね。

名無しさん
まぁ文化ですわな。
ピアスも定着してきたし。
ただ、どんな職業?の方が刺青をしてたかと考えれば、ピアスと同等とは思えないですがね。

名無しさん
最近タトゥーいれてる若い子をよく見る。わたしも若い頃はよぎったことがあるけど、改めて歳を重ねて入れなくて良かった。タトゥーが似合うのは人生のほんのいっときだけ。

名無しさん
昔は罪人に入れるものでしたし、ヤのつく方のイメージが強いからなかなか…
MRIは強く希望すればなんとかなるようですが、火傷や変色の恐れがあり積極的には受け入れてないようですね。
タトゥー彫り師をやるお医者さんがいてもいいと思うし、むしろ美容外科系で積極的に連携したらいいのに。
体にかかる負担、リスク、除去についてとか
医師と相談の上でなら、それこそ自由だと思う。現実問題今の日本では厳しい部分もある、それでもやるのかちゃんと調べたりプロのご意見聞いた方がいい。
自分は絶対やらない(興味を持ったらシールやヘナにすると思う)けど。

名無しさん
タトゥーに関しての1番のネックは、健康を阻害するリスクがあるという事。しかし、それを言い出せば煙草だって同じようなリスクがあるわけで(まして煙草は吸わない方にも迷惑をかける)それを理解して入れるのであればそこはもう個人の嗜好的な話だと思う。ただ、公共施設等、他人には威圧感や恐怖感を与えるのも事実。かく言う私もタトゥーがある方は苦手である。ただ、知人でタトゥーを入れている方がおられるのだが、この方は人間的にも凄く良い人で少しは以前のようなダーティーなイメージは緩和された。ただ、自分はやはり入れない。

Calme
嫌だと思う人がいるのもわかるし、全面否定をしない高須院長の切り口も面白い。
自分の子どもが…という例えを出す人は自分の子どもがタトゥーを入れると言いだしたら止めればいいと思うし、
入れている人もそれで良いと思うし後悔して除去する人もそれもそれで良いと思う。
ただ、これを機に人格を否定するのは良くないと思います。

名無しさん
自分の周りに彫っている人がいたら、出来るだけ距離を置くかな。しかしながら、外国人だと何故だかまだ受け入れられるように思う。やっぱり文化の背景が違うってのが大きい。仮に日本人ならばオシャレで入れてると言われてもやはり、心の中に距離を置くだろう。今のところ、知り合いにはいないのでそういう経験はないけれど。。
先入観や環境は大きい。ちなみに海外の有名人が入れていた場合も、好きか嫌いかで言われたらあまり好きではない。ワンポイントならまだしも、かなりの範囲に入れている人は気持ち悪ささえ覚える。

名無しさん
一部のコメで刺青の内容が間違っているので補足。
極東アジアでは、刺青は刑罰として始まった。
日本を含め一部の南方では、民族の象徴としての印としても使われた。
西郷隆永(西郷隆盛の初名で実名)の妻の一人も同様の印があったという話がある。
なので、民族的文様でない刺青は、日本の歴史的にはカタギとは言われない渡世人やヤクザの様な裏社会の人間を連想させる。
西洋などのデザインやファッション的な刺青(タトゥー)が珍しくない現代でも、その文化の定着は四半世紀にも満たないので、やはり一般的というには無理がある。
刺青文化や技術は、ある意味貴重な物かもしれないけど、カタギ気質とは言えないのが事実。
今後何世紀も続けば、違う認識を生んで行くだろうが、現代でファッション文化というには厳しいのが現実。

名無しさん
別にしたい人はすれば良いと思う。
自分は自分にとって良い事が全くないのでしないけど。
そもそもそれに憧れもないし、カッコ良いとも思わない。でも人にとってはそれがカッコ良かったりもする訳でそこは人に迷惑かけなければ自由じゃない。
自分の子供とか身内がタトゥーをしたいと言ったら猛反発はする。あくまで他人なら別に勝手にどうぞだな。
不健康な事をわざわざやる意味がやっぱり分からないけどね。。

ちさの
髪型だってリーゼントにしようと坊主にしようと自由だけど、それを見て他人がどう思うかまではコントロールも希望もできないのも確かなこと^^
自由でもいいけど、何ごとも覚悟が必要だと思うよね^
少なくとも医師でタトゥーしている人は少ないと思うな^^
敢えてそれをする意味も得もないからじゃないかと思うけど^^

sh
本人の自由だとは思うけど、自分の父親が刺青を入れていたら嫌だし、人の前では絶対その部分を見せないでって言うと思う。
自分を表現するのなら、もっと健康的なやり方でして欲しいと思う。刺青で表現したり、個性を出すというのは客観的に観て好きではない。

名無しさん
自分は50代だけど、子どもの頃は銭湯に普通に刺青入れた人がいて、大人も腫れ物に触るようにはしてなかった。
江戸時代は、派手な彫り物は粋なファッションで、刺青が裏社会の人の代名詞になり、規制が強くなったのは割と最近かも。
それでも、刺青入れれば社会的に色々な制約があり、後ろ指を指される可能性が高いことが覚悟できて入れば、あとは個人の自由でしょう。
身体に悪いことも確かだから、守るべき伝統文化とも思わないけどね。

名無しさん
刺青を入れるのは個人の自由だし、それをどう思うかも個人の自由。ただ、日本は海外のように、その部族の風習とか文化で入れて、それが何かを象徴するという認識がない。知らないだけであるのかも知れないが、そこまで広く認知されていなければ厳しい。逆に昔からその道の人達が入れているから、恐怖の対象になり得るし、近づかないようにする、というある意味文化が形成されたのだと思う。それは仕方がない。ファッションとの区別がつかないし、関わりたくないと思うのも自然。刺青=犯罪者ではなく、話すといい人だったりするけど、基本的には自分から関わりたくないというのが本音。

名無しさん
日本では入れ墨を入れるのはその筋の人たちと言う文化でしたが今は男女問わずファッションとして入れる人が多いですが装飾品は流行だったり変える事が可能ですがタトゥーは一生背負っていかなければならないのにちゃんとそれを理解して入れているのかなと思います。
もし自分が入れ墨を入れるとしたら何を入れるかを考えると悩んで結局入れない方がいいなと思ってしまいます。
ロシアW杯を観ててもみんなタトゥーいれ過ぎだと思いました。一切入っていないクリロナは逆にカッコイイと思います。

west
私は、不動産関係者です。体に入れ墨、ピアス等有る場合、原則住宅ローンは通りませんから、ローンを利用して住宅購入しようとしている方は、家は購入できなくなります。要は、金融機関、保証会社が拒否する事由にあたります。これが、現実社会のものさしというものです。誰かの持論がどうだこうだ等なんていうことになんていうのに流されてはいけません。別に日本に限ってではなく、先進国社会では、入れ墨等している方は残念ですがはあまり社会的信用は高くありません。但し、スポーツ選手など、それを「業」とし、また一つの何らかの意図が正当化されるものであれば、その限りではないと思います。ですので、スポーツ選手、アーティスト等が入れ墨入れるのと、そうでない職の方が入れ墨入れるのは訳が違います。そこを勘違いすると、人生棒ににふることにもなりかねません。皆さま、十分賢察下さい。

名無しさん
タトゥー自体への意見は個人の自由だと思うが、ルールとして決められている物に対して自分の意見を押し付けて偏見だとか海外では当たり前という意見はただの我儘に感じる。逆にただ今までがこうだったから新しい意見を受け入れる事は出来ないという意見も改めるべきだと思う。お互いにメリットとデメリット、主観と客観をちゃんと説明・理解した上で主張しないとどちらもただの我儘でしかない。

名無しさん
タトュー入れるかどうかは、自由。だけど、リスクもちゃんと理解してほしい。
ちゃんとした情報を伝えてほしい。
MRIを年に2回撮りますが、タトュー、マスカラは火傷の可能性があるのでだめ。になってます。
何かあってからでは困るという医師の判断でしょうが。
コンタクトやインプラントもだめ。
これも、歪みを引き起こす可能性があるからと、説明を受けました。担当医は大丈夫だと思うけど…と言ってましたが、検査に携わる検査技師?の方にはダメと言われました。

名無しさん
高須さんははっきりと仰っていないけど、彫るときに使う染料の成分が問題です。
昔は酸化鉄などの磁気を帯びる成分が入っていたために、それでMRI検査が出来ませんでした。
最近のは改良されているので、ほぼ大丈夫なはずです。
またどうしても検査が必要な場合は、冷却材を使いながら対応することになります。
で、一番の問題は衛生です。
一部の施術所では、衛生観念が薄いところがあるので、肝炎やその他の病原体に感染してしまう恐れがあります。
彫り物はそういう意味で、後々の影響を考えて行うべきだと思います。
ただ世界的に見れば多くの国や地域で受け入れられているものです。
国際化社会で日本だけが拒絶していても、なかなか通用しずらいと思います。
外国から来られた方の入浴などで、今後トラブルが多発する気がします。

名無しさん
身内にタトゥーを入れた人がいましたが、
大学病院でMRI検査は受けさせてもらえませんでした。
墨に金属物を使用している場合があり、火傷の恐れがあるからとのこと。
自己責任とするので、MRI検査をお願いしましたが、拒否されました。
病院側も責任問題になるので仕方がないと思っています。
タトゥーは入れるのは自由です。
「海外では」とか「考えが古い」とかいう人がいますが、
日本では古来、悪事を働いた人を一発で見分けるために
入れ墨を入れていたという過去からすれば、
怖がられるのも、拒否反応が出るのも仕方がないと思います。
それが日本の文化なのだから。

名無しさん
日本は、法の縛りがない限りは、何でも自由なんだよ。ただ、モラルの面もあるし、それなりの跳ね返しもある。一旦、染み付いたイメージは、中々、変わるもんではないし。これを鑑みると、マナーの問題だと思う。先日、登山後に銭湯に行ったんだが、大腿部に大きく医療用シールを貼ってる人がいて、てっきり、同じ登山客と思い、登山の話をしたら、自分は違う。自タトゥーが入ってるので隠さないと迷惑だから、と言っていました。一例ではあるが、個人の自由とモラルの遵守を考えると、このような感じなら、いいのかなとは思う。

名無しさん
刺青は、個人の自由だと思ってる。
本人が納得してりゃいいし、覚悟してるなら他人がどうこう言わなくてもいいかなと。
もし仲良くなった人が刺青を入れてたとしても特に敬遠したり批判しない。
でも自分は絶対やらないし、子どもがやると言えば反対する。
私は日本人で多分死ぬまで日本に住むことになる。
日本での刺青の環境は決して友好的ではなく、体に入れることによって大変生きづらくなるのは確実だと判断しているから。
数年前、手術をしなければならなくて、事前検査でMRIを受けたのだけど、刺青がある人は受けられない、と書類に書いてあった。
検査してからじゃないと手術を受けられないのであれば、それこそ病気によっては命に関わってしまう。
何気なく楽しんでる温泉もプールも制約される。そして何より「この人刺青はいってる」という目に耐えなければならない。多分私は無理だ。

名無しさん
入れるのは自由だけどそれによって社会的デメリットは覚悟して受け入れて欲しいと思う。
タトゥー入ってる人見て威圧感や恐怖を自然に感じてしまう人は多いと思う。
面接に行った会社の社長にタトゥーが入ってたらどうだろう、国会議員に入ってたらどうだろう。
友達ならいいけどそれ以上の関係になるような異性に入ってたら正直無理ってのが本音。
知らない他人や友達くらいの関係の人が入れてるのはいいけど身内や恋人が入れるのは勘弁っていうような人は多いと思う。

ズイケン
実際に日本のヤクザや海外のマフィアも入れ墨を入れて威嚇・誇示する道具として使っているのも事実。今までその恐怖に威圧されてきた一般市民感覚からすれば、その理解を得るための説明もなしに権利だけ主張されても余計に引く。例えば昔のドラマでも松田優作の探偵物語の中でも通称・入れ墨者と呼ばれるヤクザ崩れのチンピラが登場してくる。役柄はいい人だったがその当時から入れ墨=ヤクザのイメージが定着していたのがよくわかる。これは差別問題などではなく、長きにわたって一般人に恐怖を与え続けてきた反社会勢力が強く刻んできたイメージなのでそう簡単な問題ではないと思うね。時間がかかるんだよ。

名無しさん
刺青に関する医学的な事実として、完全に綺麗な皮膚に戻ることはないということは知っておいた方が良い。
これは刺青を入れる時に皮膚に傷をつけており、皮膚に瘢痕が残るから。
色がついていると瘢痕は分からないが、消そうと色素を破壊すると瘢痕が浮き出てきてしまう。
皮膚科医いわく、刺青を消すこととは、元の瘢痕が分からなくなるように新しい瘢痕を作ることなので、完全なる綺麗な皮膚にはならないとのことです。

名無しさん
僕は入れてませんが怖いと思うことも綺麗だなと思うこともありますが。
刺青って、認めてくれとか偏見だとか身体に無害とか悪いとかじゃなくて、そもそもそういうの関係ないと思う覚悟の人が入れるものじゃないんですか。
ファッションで入れようが強い意味を刻もうがそれは入れる人の気持ちの自由で人に分かってもらいたくてやるものでもないと思うし、見る側が恐れを抱いてもかっこいいと思っても自由だし刺青で人間性自体を否定されてもそれが嫌なら違う部分で認めてもらうようふるまうしかない。
刺青入れる人と社会をすり合わせる必要ってないと思います。

名無しさん
海外ではファッションの一つらしいけど、日本では違う意味合いの昔からの文化があるから、受け入れられないのは当然。
刺青=反社と思う人がほとんどだと思うし、自分の身内や友達が、昔は刺青入れてなかったのに、突然入れて来たらこの人と距離を置いた方がいいのかなとか思ってしまう。個人の自由だけど、私は刺青を入れる人の事は理解できないし、刺青が入っている人が、公共のプールや海、温泉とかにいたら、すごく嫌悪感を感じます。

名無しさん
そう、受け入れる、受け入れないは自由だよね。この人はどっちの立場もひていしていない。
りゅうちぇるは偏見を覆したいみたいなこといってたけど、やるのは自由、嫌だというのも自由だと思う。
私はメリットとデメリットを浅くではあるが知った結果、やはり受け入れません。

ビビ
高須院長の言う個人の自由でいいと思う。
ただ、怖い、危ない人たちが好んで入れていた歴史がある日本ではまだ好感度はないと思った方がいい、それをわからずにタトゥーなんて普通だよ!批判される意味わかんないとか文句言ってるなら社会もうちょっと広く見た方がいい。怖い人も同じこと言うから自分は違うと思うってっても同じ括りに見られる、でも、いつかはその偏見がなくなると思うけど、そうするためにいい意味で刺青文化広まるならそれでいいと思う。

名無しさん
色々な考え方があるのはいい。でも今の世の中タトゥーを入れた人はあまり良く思わない。公衆浴場でも入れない場合もある。
だから自由なんだけど簡単なものでもない。

名無しさん
こういうのは結局容認派と否定派は最終的には感情論に行き着いてお互いの納得できる終着点は見いだせないと思う
好んで嗜むのは個人の自由だとなれば嫌うのも個人の自由であるという風にね
数十年、数百年後に所謂アウトローな世界のものだったという記憶が歴史の片隅程度のものになってファッションのひとつとなってたら人の認識も変わるかもだけど日本における入れ墨文化の認識が現状を表すとおり今すぐにみんなの意識は変わることないと思う
ピアスなどでも毛嫌いする人がいるように入れ墨・タトゥーだけでなく様々な文化の価値観を共有することなど感情がある生き物には本当に簡単ではないのだから

名無しさん
ちゃんと、医学的意見と個人の意見とを分けて答えていて、解りやすいですね。
ただ、それを踏まえても日本で入れ墨は、太古から続く文化ではありながらも、継承し使用してきた人々があまり表に出られない職業の人々だった時代が長く続き過ぎましたから。
社会が表だって受け入れられない土壌ができてしまっている。
そこが、入れ墨がある意味ステータスになり得る外国とは認識のレベルで違いすぎる。
これを覆すことはもう不可能だと思うので。
日陰の文化が博物館以外で滅ぶのは、仕方ないとも思うのですよ。

星ドラ最高
自分にしか害を与えないのだから個人の自由と言う意見もあるけど。
それじゃあなぜ麻薬や覚せい剤は犯罪なのだろう。
自己責任で自由とはならないのはなぜ?
たぶん社会的悪影響が強いからだと思うのだけど、その観点からする
とタトゥーがNGの国があっても良いと思う。
このままだとそのうち小学生に親がタトゥーさせてSNSに上げると
か出てきそう。今って未成年はタトウー禁止とかの法律もないんだよ
ね?もし社会がタトゥー認めるなら、国の認可制にすればよいと思う。
漁師とか致し方ない場合もあるかも知れないし。

名無しさん
先日、PTAの集まりの時に何気なくあるお母さんの腕をみたら入れ墨がありました。とても明るくて協調性もあり普通の若いお母さんで、嫌な感じは全くしません。
普通に付き合うつもりですが、その人の過去や旦那さんの風貌などはどんなものなんだろう?と、一瞬頭をよぎりました。
私が今まで見たり聞いたりしたことや経験などをふまえて、自然にそう認識してしまいました。
道端に座って集団でこちらを睨んでいる人や、爆音バイクに乗っている人、きつい香水をつけてファミレスにいる人や、迷惑な場所に改造車をとめてる人、私の周りだけかもしれないですが・・入れ墨アリの確率が高めです。
キッドさんについては、残された子供さんが大きくなって誹謗中傷のネット記事などをみてしまったらと思うと・・辛いですね。
ご冥福をお祈りしています

名無しさん
入れ墨はいってますが、勿論生きていく上で不都合なこと承知でしたので周りにも迷惑かからないように気をつけた生活しています。かといってそれを不便に感じる事もありません。入れ墨の悪いイメージは仕方ないと思ってます。上半身にはいってる自分も和洋関係なく入ってる方を見ると「うわぁ・・・」なります。と同時にデザイン系の仕事をしている私個人としては和彫りの色使いやボカシなどの芸術を感じており、好みのものですと魅了されてしまいます。
結局の所、入れ墨を入れてる方も人間性はそれぞれですし価値観も違います。しかし悪いイメージで浸透している現状を把握し、受け入れてほしいという他人への押し付けは御法度であることとマナーは認識してほしいです。

名無しさん
刺青入れた看護師さんに採血されたいですか?刺青入れたお医者さんの出す薬は信用できますか?
刺青の文化があるのだとしたら、それを受け入れずにノーと言える断固たる決意を持った大和魂文化をもっと評価すべき。
強くなりたい。強く見せたいという気持ちの表れが刺青には少なからずあるのでは。
注目度のある方が肯定されるような発言は控えていただきたい。
刺青を入れてこなかった日本の文化だって素晴らしいんですから。

名無しさん
もちろん日本の歴史的にタトゥーは批判される側にあったのだから多少の偏見が向けられるのはしょうがないし入れる人もそれを知らずにって人は日本ではいないと思う。
もちろんガッツリ全身にあると反社会勢力との見分けもつかないから控えた方がおしゃれ目的の今時の人はワンポイントの方が後々になっていろんな意味で助かると思う

酷使無双
ちゃんと
刺青やタトゥーを入れる事で
出入りが制限されたり
初対面の人から偏見の目で見られるなど
背負う事になるデメリットを
受け入れた上で入れるのなら
全然構わないと思う
ただ
入れてから
何故そんな見方をされるの?とか
出入りが禁止されるとこがあるの?と
騒ぎ立てるのはナシだと思う

名無しさん
うぅ~ん、、、
確かに入れるのは個人の意思だから他人がとやかく言う事ではないと思うけど、医学的には院長の見解は少し違うんじゃないか?
明らかに入れ墨を入れる事で汗腺が潰れてしまうし、汗も掻けなくなる。
そういう影響で肝臓に影響及ぼすなどのリスクがある事は正式に謳われてる事実。
スポーツ界でも日本だけなく世界的にもハッキリ記憶してないが、手のひら大の入れ墨を入れると運動パフォーマンスが何%か失われると、スポーツ医学でも言われてる。
KIDさんの病気が入れ墨の影響ではないのかも知れないけど、身体(健康面)に対する影響は無いと言い切れないはずでは?

名無しさん
基本的に個人の自由だけど責任も個人。
施設が禁止してるのにわざわざ入るのは個人の責任を放棄してるとおもう。
格闘家の方が強さの象徴であったりするので敷居が低く入れてる人多いかもだけど、すべての人にタトゥーを認めろは違うとおもう。
高須氏も入れてたかもといってるけど、職業医者だし入れるいろいろデメリット多いから入れてないとおもう。
入れるメリットは個々それぞれだと思うけど、同時にデメリットもちゃんと受け入れないと。

名無しさん
諸説あるけど、古く、刺青はその人の目印になるように彫られた。例えば、水死しても刺青で本人確認ができるように、木場で働く人や、漁師に。
その後の流れは
そんな粋な人達に憧れたのか、
はたまた畳の上で死ななくても良いという証明なのか、周知の通りその風潮は現在も残っている
今はファッション性が強いタトゥが多いけど、
粋ってより、ならず者アピールみたいで見てる方が不快な場合が多い。
特に若い女の子がでっかいタトゥいれてビキニ着てたりすると心配になる。
生活環境上、入れてる人とも交流して育ったので人格否定するつもりはないが、自分は入れなくて良かったと思っている

日本で暮らすなら尚更入れない方がいい


名無しさん
入れる意味が分かりません。前に温泉に行った時、子供を連れた母親の、左腕に赤い蝶のタトゥーを入れてる人が居たけど、ちょっと引いた。旦那さんも隠していたけど、やはり腕に入ってた。今は温泉でそう言う方はお断り。と書いてあっても、実際ホテル側は見てる訳じゃなく、お客が密告しないと分からないと思うし、当然密告なんて出来ない。出来れば、入れてる方はあまり入浴しないで欲しい。

名無しさん
日本では昔、犯罪者やヤクザが入れ墨をしていたから確かに簡単に受け入れられないのは分かるが海外では聖なる物として入れ墨を入れてる人も居る。別にタトゥーを好きにならなくても良いし、嫌いなら嫌いでも良いけどその人の人格まで否定はしたらそれは差別。
嫌な人はタトゥー入れてるから自分は近づかない。これで良いと思う。別にその人に批判する必要無いし、タトゥーがかっこいいって思う人も居る。人それぞれでいいじゃないか。

名無しさん
完全に諸外国との文化の違いでしょ。
まだまだ刺青、タトゥーを快く思わない方が多いのも事実。
外国は昔から警察官もタトゥーを入れている人も多い。そういう文化。
日本人も色々な思いを込めてタトゥーを入れている人も増えてきた。ただ勘違いしてる輩も多い。
まぁ、親からもらった大切な身体、どう使うかはその人自身。
ただ、日本の文化はそう簡単には変わらないし、個人的には変わらないで欲しい。

d
私は墨を入れてますが、やっぱり親にもらった身体なので、入れる時はしっかり考えて、ひとつのけじめとして入れましたね。やっぱり受け入れられない部分があるのは、仕方ないと思うし、後悔は一度もしていないです。ちゃんとしたところ以外は特に隠す必要なしと考えていますので、夏は半袖短パンです。
ファッションで入れた方は、デザインに飽きたり、デメリットに後悔するのではないでしょうか。
やっぱり衛生的にはよくないと思いますので、これからは病院で医師と彫師のコラボで皮膚麻酔して無痛刺青などあればいいなぁとは思いますね。
病気はしたことないですが、人間ドックは普通に受けています。参考になれば。

名無しさん
自分の年齢が上がるにつれ、それなりの年でタトゥーが入ってる人を見ると、あぁそーゆー人なんだと言う目で見てしまいます。好んでお付き合いはしたくないです。若い頃格好いいと言う理由でタトゥーを入れようと思いましたが金額が高いので辞めました。今となっては入れなくて良かったと心の底から思います。彫ってたら確実に今の旦那とは結婚してないだろうし。高須さんだって実際彫ってないんだから結局はそーゆーことでしょ。まぁ、他人が何やろうが別に関係無いから彫りたい人は彫ればいいんじゃなかろうか?

名無しさん
高須先生は医者として回答なさっているんだと思うけどな。
刺青してても皮膚呼吸に支障はない。
刺青とガンの早期発見は無関係。
デマや迷信を信じたり拡散はしないでほしいってことでしょう。
刺青の是非論を話したいわけじゃないと思うわ。

名無しさん
でもね…実際墨入れてる人の肌って冷たくて血管出づらい…点滴するとき苦労するのよ…一生背負うよりペイントの方が色々楽しめていいと思うんだけど…歳をとって入院して…全身に墨入ってたりすると…若い時ヤンチャしてたんですね!ってなる…感染の恐れもあるしやめた方がいい!まっ個人の自由ですが…

名無しさん
もうこうやって賛否両論沸き起こる時点で、日本では純粋にファッションとして受け入れられるものではないというのが明らか。
若気の至り、勢いで入れちゃっても年数たてば後悔するだけなんだし本人がどういう気でいようと周りに見せちゃったら「あ、そういう人か。」って目で見られるだけなんだから何も考えずに入れる人はおばかさんだなーと思う。

名無しさん
個人としての考えはともかく医者としては駄目でしょう。MRIはKIDさんには関係なくても他の入墨入り患者には大問題でMRIで検査できないことで病巣の確認が困難になり治療に問題を来す。入墨に使われている染料に金属成分を使った物があればMRIの強力な磁力によりIH調理器で加熱する原理で入墨が加熱し火傷や入墨が変色する恐れが高い(から拒否される。大丈夫かどうかちょっとだけ試すってのができない)。

名無しさん
親から貰ったかけがえのない体に絵を書くのはいかがなものか?と自分は思います。当然、個人の自由ですので、どうぞ御随意にです。ただ、他人の目に触れるのはヤメた方がいいですよ。気分が悪いと感じる人はかなり多いです。海外では一般人がファッションで彫るのでしょうが、日本では極道モノが彫っていて、今でもそういうシンボルと言う認識の人が大多数であるのは事実です。今はまだ、それを承知ですべきです。

名無しさん
20代前半だった頃、本気でタトゥーを入れようか入れないか悩んだことがある。入れるとしたら可愛い系がいいな~って思うほど。タトゥー入れたい理由は、カッコイイから・ファッションの一つとして・ノリで・・・というその時の感覚だった。悩んで悩んだあげくタトゥーは入れなかった。止めた理由は将来自分が老いたことを考えたり、タトゥーは入れたら消えないし、消すとなると痛いだろうし、何らかの痕は残るかなって。その時になってタトゥー入れなきゃよかったなって後悔するな~と思ったから。30代半ばになった今でもタトゥーは入れたいと思いません。

らばんばばんばんばん
入れる入れないは自由だと思う。個人的にはファッションとして入れたい気持ちもわからんでもない。タトゥーが入ってればまともじゃないとかいうつもりもない。
ただ、嫌だと思う人が多いのは事実。それは仕方ない事。茶髪やピアス、それ以外のファッションだって嫌な人からしたら嫌。そういう人の考え方を変えるのは難しい。日本にいる以上はそう思われる覚悟は必要かと思う。
それがおかしいというならそれを変えるような行動を起こすしかない。

K.O.
有名になった人は、どんな入れ墨をしていようが、助走をしていようが覚せい剤使用の疑いがあろうが、不倫しようが、スポンサーはつき、メディアは追従する。
しかし、一般的にはなじまないのが事実であり、医学的見地からは、高須院長の説明は丁寧で素晴らしい。
私が一応応援している政治家のおっしゃる丁寧な説明とは雲泥の差である。

bb
偏見とかでなく、聞いたところでは江戸時代は犯罪者であることの
証として墨を入れられたと聞いている。
現在のいわゆるタトゥー(刺青)は人に見せるための物ではなく、
死んだときにどこの誰だかを分かりやすくするために入れたものだと聞いている。
現在では人に見せびらかし、ある種威嚇の道具として利用されている。
だから、公共施設などでは入場禁止となるところもあるのだろう。
病気との関係性は専門家ではないから分からないが、イメージでは
体力的に病気になりやすいという感じがする。

名無しさん
賛否の「否」の人は自分がいれなければいいだけだし、いれてる人をいくらでも蔑んだ目で見て拒絶すれないい。
「賛」の人は「否」の人の意見を論破しようなどと考えずにいくらでもいれればいい。
自分の家族がとか子どもがとか、そういう話しなら賛否のディスカッションもいいけどKIDのタトゥーがどうのこうのはファンの間だけでやればいい。
なので高須さんの意見に同意。

lumpen
見せんかったらべつにどうでもいい
見せられたら気分悪い

名無しさん
タトゥーを認めろ、日本人は遅れている、国際的な恥であるとわめく有名人の見識の浅さにはつくづく辟易します。
ただ一方で、入れることは自由であり、その人口は増えていて、さらには先生のおっしゃる通り、日本の彫りの技術とデザイン性の豊かさは、それなりの文化とも言えると思います。
しかし問題はやはり、彫りたい人口が増えると、無秩序になり命を落としかねない感染症が蔓延しやすいこと。また、やはり反社会的かつ暴力的で自己中心的な人にタトゥー・入れ墨を入れる人が多くそれを怖がる人がいるのも当然です。
いっそ、もっとオープンにして国が徹底的に管理してはどうでしょう。彫り師が反社会的集団に所属している人と少しでも接触があれば免許を即取り上げる、タトゥーを入れた人はどの彫り師の下で入れたか証明書を携行しなくてはいけない。タトゥーを使った威圧があれば、即逮捕とか。その上で温泉もプールも許可してあげると。

名無しさん
身体に悪いかどうかは別の話。だからこそ、入れるも入れぬも個人の自由だと思う。身体に悪ければ、そもそも入れちゃダメと言うと思う。ただ入れてる人に対して、どう思うかも個人の自由であることは忘れてはいけない。入れる自由はあって、受け付けるかどうかの自由がないというのはおかしな話。

名無しさん
世の中の善悪やトレンドとか価値観とか時代に左右されるものがあると思うし、正解はないかもしれないです。なので自分が生きてきた中で、世間が認めたとしても受け入れ難いこともあります。肯定も批判もしないけど、関わりは持たない
です。そういうことの1つは刺青。。


MRIをやって火傷しただの刺青の色が悪くなっただのと訴訟する様な事を患者側がしなければね。鉄分等刺青の成分によって火傷をし訴訟問題になった事例が実際に有るから病院側も検査を拒否するんでしょ。

maru
刺青はある意味で文化、芸術であるとは思いますが、そこには背景がしっかりあり、自己表現の一部である認識もありますが、献血はできませんし、リスクも否めず、メリットよりデメリットが勝ると思っています。

kon
私は海外にいるので外国人の入れ墨に対しては抵抗は全くないのですが、日本国内で日本人の方ががっつり入れ墨入れてるのを見ると、やはり緊張します。
つまり、外国人が入れる意味と日本人が入れる意味では少し異なると思うのです。
日本人は体に何かを施す事に抵抗がある文化です。
子供がピアスというのも、海外では普通ですが日本ではありえない。
ですので、日本人に、入れ墨を受け入れろというのはなかなか難しいのではないかと思います。

名無しさん
入れる図柄や文字ってその時めっちゃイイ!って思っても後からアイタタタみたいになる事ないかな?絵の好みって変わるし流行りもあるしね。昔の恋人の名前だったら最悪。黒歴史的タトゥー恥ずかしいと思うから、分別の付く30くらいから彫るようにしたらいい。そしたら多分だいぶタトゥー人口減ると思う。どうしてもこれを体に刻みたいんだ!って強い信念があればご自由にすればいい。冷静に考えればそんな必要滅多にあるもんじゃないけど。

飲食店の屋号に博多がついたら、外れ店
これに関しては入れるのも自由、批判するのも自由。
個人的には、日本で生活するのに、わざわざアホみたいな事してご苦労さんと思う。

名無しさん
感染症のリスクが本人に限らず一緒に入浴したら可能性があがると聞いたことあるけどあれはデマだったのか。
話題が大きくなっていい機会なのでつまらんワイドショーも正確な情報提供して貰いたい。

名無しさん
タトゥーシールならファッションって感じするけど、飽きようが嫌になろうが、全く無かったことにはできない入れ墨はファッションと言えるのだろうかと、個人的には思う。

名無しさん
入れ墨を入れるか入れないかは個人の自由。
だけど入れ墨を入れた後で「入れ墨を受け入れない日本は古い」とか言うのはダサい。
それでも入れたいなら、それなりの覚悟で入れればでしょ。

名無しさん
入れ墨は文化と言う者もいますがそれは間違いと思う。
入れ墨を沢山の方が居れている国でも全員が入れている訳ではないしそのような国でも嫌いな方はいます。
入れ墨を入れなければ自分を表現できないなんて悲しい人生と思う。
見かけではなく自分を表現したいなら実力で表現するのが人間ですよ。

名無しさん
刺青は世界レベルでは装飾文化であっても、日本では「悪人の見極め」として使われてきたものであり、この辺りが中和されていくには、まだまだ時間がかかります。
いま綺麗に、誰もがスパッと受け入れられる決着は付かないでしょう。

甚平さん
タトゥーで別れた。
好きになった女がタトゥーしてた。小さな小さな模様のタトゥーを腕にワンポイント。
それぐらいなら気にならないと思っていたが、いざ付き合い出すと、タトゥーが嫌で仕方ない。
可愛いともカッコ良いとも感じず嫌悪感が出てきた。
そもそも体に彫ること自体が俺には受け入れられないようだ。
伝統であろうとなかろうと、全く縁の無いものはどうにも気持ちは変わらないと、タトゥーをしてる女と付き合ってみて、自分の気持ちが分かった。

名無しさん
入れたきゃ入れればいい。でも個人の自由 受け入れろは違う。
実際、入れて見せてる人。見えるような服、威喝するような態度の人。警戒します。子供の前で見せないでほしいとすら思う。人は見た目ではないというものの、やはり見た目が第一印象。
入れるのも好きにすればいいけどTPOはわきまえてほしい。。

名無しさん
入れたい人は、入れれば良いんじゃね?
公衆浴場云々だって、一般客遠のいたから禁止にしただけでしょ?
健康を害する恐れがあるから、当局が取り締まる傾向にあるのと
文化だ、アートだってのは別の話でしょ
この辺が一緒くたになって、議論されてるのは
やっぱり、東京五輪がらみのインバウンド需要が欲しい業界のアドバルーンでは?
こんなことに、故人を利用しないで欲しいわ

名無しさん
入れ墨式で眉を作るような施術は美容整形で行われていますよね
絵心のある外科医師がちゃんとした設備のもとで行えばよいだけのような。
本当に日本の文化なら自然にそうなっていくだろうし、
逆にならないなら、それは少なくとも表の文化として認められていないということだと思う

なたや
女友達がいれているけど、おしゃれタトゥーってわかっていても温泉はダメだし異性からは軽い女にみられたりとか、タトゥー隠すような服を着なきゃいけない場合もあり、あとは脱いだ後にわかるからそれが原因で別れ話、本人は本当に可愛くて素敵なのにマイナスなイメージしかない。中身をちゃんと知ってくれたらいいと思うんだけど外見から多数の人は入るからタトゥー入れている人は好きで入れていると思うけど総合的に損しているなと思ってしまいます。

名無しさん
タトウーといえば別物だと思っている馬鹿がいるかもしれないけれど、犯罪者が目印のために入れられた消えない前科の証。確かにオーストラリア原住民の末裔の方が北海道で温泉に入湯しようとしたときに全身の入れ墨を理由に入ることはできませんでした。彼の方にそんな危ないつながりはないのはわかっていますが連れてきた団体にはそれ以外の目的があったとすれば当然の処置で、支援団体がカメラを連れて何故有料の施設に連れてきたのかちょっと考えればわかりそうなこと。高須さんの長年の貢献には敬意を贈りたいとは思いますが、彫刻と同列に考えているとすれば、そろそろ医師免許を返上して経営からも退いてのんびりお過ごしになった方が良いと思います。

名無しさん
刺青を入れることによって、銭湯などのサービスで制限を受けたり、いろんな人に敬遠されたりするのも個人の選択、自由ですからね。
だから別に、刺青が悪いなんてことは決して言いません。ただ、そういったサービスの制限を受けたり、いやな目で見られることを許容しないまま刺青を入れて、なんで刺青いれたらこんな差別みたいなのを受けるんだ!って考えなしに言っている人がいるから、覚悟をもって刺青いれている人たちも度々やり玉にあげられているのだと思います。
最近でも某有名人が、わざわざ一般の意見に反論してそんなようなことを言っていたような気がします。あれも、迷惑な話しだったのではないかなという気がしています。

名無しさん
刺青は今ではおしゃれの一部だとは思いますが、銭湯やプールなどやはり敬遠されがちですよね。
家族が出来たら一緒に楽しめるはずの場所に行けなかったり、いざ刺青を消すとなるとかなりの痛み、期間、金額です。
最近は温泉にも刺青隠しシール置いてるみたいですがシールですぐに分かると思います。
テレビや映画で綺麗な刺青入れているの方を観ると綺麗だと思う事もありますが、後々を考えると賛成はできないかな、、私の知り合いは船乗りだったので、もしも事故があったときに身元が分かるように入れていたそうです。

名無しさん
感染症のリスクが否めないのは事実。しかし今は使い捨て(再利用が不可)の針を使用したマシーンがあります。アメリカなんかではこれを使用しているところがほとんどですが、日本でするとなると全て輸入になり、コストもかさみ、安い掘り屋なんかだとまだ針を消毒して使うといったやり方ですので、100%信用はできないですね。入れるのであればノリや気分だけで選ぶのではなく、ある程度衛生面の知識も得てから信用できるショップを選びましょう。
にしても、みんな江戸時代は江戸時代はって…

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