覚醒剤を野崎さんのビールに混入?空き瓶2000本を押収し鑑定

Pocket

ビールの空き瓶約2000本を押収し、鑑定していることが分かりました。

 「紀州のドン・ファン」こと和歌山県田辺市の野崎幸助さん(77)が自宅で死亡し、体内から致死量を超える覚醒剤が検出された事件で、野崎さんの胃の中には液体が残っていましたが、固形物はほとんどなかったことも新たに分かりました。野崎さんが自宅で飲んだビールの空き瓶を含む約2000本を野崎さんの会社から押収し、覚醒剤がビールに混入されていた可能性もあるとみて鑑定を進めています。

・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*
*

CAPTCHA