【悪質タックル】薬丸裕英 内田前監督の主張に怒り「小ざかしい言い訳」(東スポWeb)

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タレントの薬丸裕英(52)が24日放送のフジテレビ系「バイキング」に出演し、日本大学アメリカンフットボール部選手の悪質タックル問題に関する内田正人前監督(62)と井上奨コーチ(30)の緊急会見について怒りをあらわにした。

 番組では、内田前監督と井上コーチによる会見を詳報。意図的な反則指示を改めて否定したことや、宮川泰介選手(20)と食い違う主張などを検証した。

 その中で、MCの坂上忍(50)は、なぜ選手が悪質プレーに走ってしまったのかを問われた内田前監督が「上級生になった時点で、彼が不安定だったのを見抜けなかったのが原因」と主張したことに注目。「不安定にさせたのあんたらだろ、と思っちゃう」とあきれた。

 この弁明について薬丸は「なんなんだろ、この小ざかしい言い訳。ホント、指導者、教育者が発するコメントじゃないですよね」と怒りをあらわにした。

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